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    20191109_instore_live

    MIYAJI presents『MODULAR SYNTH in store Live』

    11/9(土)17:00〜 @宮地楽器神田店ウーリーズフロア
    入場無料/Youtubeリアルタイムweb配信あり



    宮地楽器神田店内フロアで行われる、モジュラーシンセ・ライブ!
    演奏者との距離が近く、使用モジュールやパッチング、操作の状況を間近で体感できます。
    3組のスゴ腕のプレイヤーが出演予定。モジュールに関するトークも交えながらの90分。
    ライブ終了後、演奏モジュールセットを拝見したり、演者への質問なども可能です。

    今回この日この時間にご来店できない方にもお楽しみいただけるよう、同時にYoutube Wurlys内にて、リアルタイムweb配信を行います。
    手元カメラ&頭上カメラを使用し、色々な角度からそのプレイを覗き見ることができます。

    <ご注意ください>
    ※観覧スペースに限りがございます。入場予約や席の用意はありません。
    ※web配信の際、カメラの向きによってお客様が映る場合があります。
    ※当日13:00~19:00まで通常の店頭対応が行えない場合がございます。


    出演アーティスト
    KURO(psyristor trax)



    Boshke Beats Recordsからテックトランス、ミニマルテクノをリリースなど1994年からドイツ、イギリス、スペインのレーベルからトランス、テクノをリリースし、4年前からモジュラーシンセを使い、エクスペリメンタルで即興的なライブも始める。
    今年10月に自身の1992-2000年の3枚組アンリリースアルバムがスペインのレーベルからリリース。2015年12月よりModular Cafeを月1回Orbitにて行い、モジュラーシンセとその演者の為の実験的な場を設けている。

    Kenichi Takakgi



    国立音楽大学卒業。幼少よりクラシックピアノを習い、そのピアノ教室に修理の為に置いてあったアナログシンセサイザーと出会う。
    大学在学中より、ベーシストとしてジャズ、ロック、ポップスなどでのサポート及びレコーディング開始。
    1990年にMacintoshとPerformerを導入、以降、サウンド・デザイン、アレンジ等も手がける。
    2004年にインターネット等で情報を集め、モジュラー・シンセサイザーを自作し、CV/GATE、Din Sync規格のヴィンテージ機材を中心とし、DAWは単なるレコーダーとするシステムを構築。同じ頃、リットーミュージック「ベース・マガジン誌」にて、一年間連載を持つ。2009年、かねてより交流のあったTokyo Black Starの1stアルバム「Black Ships」(Innervision)に参加。
    アルバム発売時にはサポートとして、六本木MADO Loungeにて、初めてモジュラー・シンセでライブを行う。
    昨年、world famousよりリリースのTokyo Black Star "Edo Express EP"から正式メンバーとなり、今夏には、主に自作モジュラー・システムを駆使して制作したフル・アルバム、"Fantasy Live 1999"をリリースし、表参道Wall & Wallにてライブを行う。来年の春にかけては、ヨーロッパを中心としたライブツアーの予定。
    また、Tokyo Black StarのIsao Kumanoとのユニット、"Modular Ball"のEPが、フランスのRowtag Recordingsからリリース予定。

    ナカヤマ・ノブヒコ



    「フリースタイル・モジュラー・エレクトロ」「free style modular electro」 アナログと生まれたばかりのデジタル技術が混在する怒涛の 80年代シンセサイザールネッサンスの頃よりシンセサイザ ー・マニュピレータ としてのキャリアをスタート、多くの レコーディングに参加。以来38年にわたりプロフェッショ ナルとして第一線の 現場で活動を続けている。 2010年から は実験的音楽ユニット「電子海面」また「Geschnin」及び ソロの活動を通じて、ライブパフォーマンスにおけるモジュ ラーシンセシスの可能性を追求してきた。見えてきたものは 既成概念の枠を超えた新しい音楽的価値観。予定調和の排 除。一回性の重視。自力と他力の拮抗。モジュラーミュージ ックは演奏でも操作でもなく機械との対話から生まれて来る。

    HATAKEN (Waveshaper / TFoM / ZEN ZEN / TKG)



    1990 年代から国内外で活動してきたエレクトロニックミュージックのクリエーター・ライブパフォーマー。90年代よりソロアルバムを含む多くの作品を国内外のレーベルからリリース。シンセサイザーを駆使したスタイルとジャンルを超えた音楽性で数々の欧米のフェスからも招かれている。2013年よりTokyo Festival of Modularを主催、国内のモジュラーシンセシーン振興にも尽力、モジュラーシンセを駆使した新たなライブミュージックスタイルを開拓している。その活動ぶりが世界的に評価の高いモジュラーシンセを掘り下げたの豪華本『PATCH & TWEAK』の目にとまり、モジュラーシンセアーティストとして、インタビューが掲載される。
    2017年頃よりギタリストSUGIZO(LUNA SEA / X JAPAN)とデュオライブユニットを始動、リミックスやステージのオープニングアクトを務め、話題に。同年5年ぶりフルアルバムをリリース。2018年に『PATCH & TWEAK』にインタビュー掲載。北米西海岸をモジュラーシンセワークショップ&ライブツアー。2019年はTFoM2019、Coppeのアルバム”na na me na opera”のアルバム/楽曲のプロデュースを手掛け、Greg Hunterとのデュオ、”Waveshaper”も活動再開、SUGIZO聖誕半世紀祭でも即興デュオ演奏を披露、秋にはオランダのDutch Modular Fest.、リスボンSecred Garden,ロンドン24rpmなど欧州ツアーを敢行、令和時代もますます精力的に活動中。
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